徒然ブログ

Angular 2やってみたい

最近、いわゆるWEBフロントエンド関連をやってみたいなぁと考えています。
この界隈はAJAX、jqueryから始まっていたと思っていたらものすごいスピードでいろいろなものがいろいろな組み合わせで実現されるので、畑違い(Windows/Android)から見るとどこから手を付けたらわからんみたいな感じでした。
ただ、最近のAngular 2React とかが話題になってきていて、Angular 2のほうは基本的なところはすべてそろっていて、JavaScriptじゃなくてTypeScriptで書けるところが自分でもできそうな感じがしています。

次のSurface Bookを予想

新しいノートPCが欲しくていろいろと調査しているんですが、Surface Bookがすごく欲しくなったので今買ってもいいのかどうか調べてみました。

現在までの流れ

2015/10/7 Surface Book をアメリカで発表
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/724416.html

2016/2/4 Surface Book を日本で発売開始
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/738654.html

2016/5/13 Surface Book 2の噂流れる
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/yajiuma/757301.html

2016/9/9 Surface Book キャッシュバック
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1019309.html

2016/10/27 Surface Book with Performance Base をアメリカで発表
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1026916.html

2016/12/13 Surface Book with Performance Base を日本で2017年第1四半期(1~3月期)に発売すると発表
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1612/13/news073.html

2017/1/14 Surface Pro 4 値下げ、Surface Book キャッシュバック
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1039252.html

勝手な予想

  • 日本では2月にはSurface Book with Performance Baseが発表される可能性が高い!
  • アメリカでは3~4月ごろのWindows 10 Creators Updateの発表と同じ頃に Surface Book 2が発表されるのでは?
  • Surface Book 2 は4K液晶(アスペクト比は3:2ではなく3840×2160の16:9?)を搭載し、2016年6月に発表予定だったという噂からSurface Bookの後継機というよりは並行して販売できる別のバリエーションモデルではないか?
  • Macbook対抗機であることを考えたとき、Macbook Pro 15に対抗する機種が抜けているのでSurface Book 2は15インチではないか?
  • 15インチだとタブレットとして使うには大きすぎるのでタッチパネルは搭載するがキーボードとは分離しないのではないか?
  • 分離せずに2-in-1の形態を実現しつつペンを活用しようとした場合おそらくVaio Z フリップモデルのような形になるのではないか?

というわけで、別機種だった場合に見比べたいのでSurface Book 2が発表される可能性が高いWindows 10 Creators Updateの発表までは待つことにしました。もしこの日に発表されなければ10月ごろとかまで先に延びると思います。

あけおめ2017

あけましておめでとうございます。
なんか半年ぶりの更新でここまで間が空いたのは久しぶりです。
ふと振り返ると前半はUWP関連(Windows 10 Mobile)でいろいろと作ったりはしたのですが、後半はいまいちモチベーションが上がらず習作どまりのものしか作れませんでした。

今年はWindows/Androidの両方で使えるようなマルチプラットフォームアプリを何か作ってみたいなぁと思っています。
XamarinApache Cordovaとか面白そうとか思っていたりしますが、サーバー側に機能を寄せてクライアントはブラウザだけあればいいといのもいいかもしれません。

ウィクロイドv2みたいな何か

ウィクロイドの設計思想としては基本的にカード画像を含む公式データをWiFiで端末側に取り込んで、外出先など通信が不安定な場所でも快適に閲覧できるようになっています。
また、カード取得場所自体は公式サイトを参照することにしているため、アプリ側の更新を行わなくても任意のタイミングで最新のデータを取得できるようになっています。(ただしパック名とかは固定値がないとWX14という感じのキー名だけになりますが、、、)
これらは現在でも正常に動作してはいるのですが、構築済みパック16弾・ブースターパック14弾まで増えてきていてデータの取得だけでもそれなりの時間がかかるようになってしまいました。

まだ検討段階ですが、それらの問題とGo言語でプログラムを作りたい問題を解消するためウィクロイドv2(仮)を作成しようと思っています。

  • 初回の一括データ取得をなくしリアルタイムでサーバー側から都度データを取得する(通信必須化)
  • 検索をサーバー側で行う
  • マイデッキをサーバー(またはクラウド)に保存する?
  • サーバープログラムはGo言語で実装する

久しぶりの更新

ふと気がついたら4ヶ月ほど更新が途絶えてました、、、
いろいろとやりたいことがないこともないのですが、まずはこのサイトを色々と更新中です。

  • PHPのバージョンをv7.0にバージョンアップ(ちょっと早くなったような、、、)
  • WordPressの外観を2016年版に更新
  • Jetpackプラグイン導入

雨雲レーダー(UWP)v1.2.3公開

雨雲レーダー(UWP)v1.2.3 がWindowsストアで公開されました。
本バージョンからライブタイルでレーダー画像を表示することができます。

表示するにはまずメニューの「タイル作成」を選択してタイルに表示する位置を設定後、メニューの「更新」を選択することで更新タイマーが設定されます。
なお、大タイル(PC用のみ表示可能)については画像全体を表示する設定になっています。

wp_ss_20160215_0001

雨雲レーダー(UWP)v1.1.2公開

雨雲レーダー(UWP)v1.1.2 をWindowsストアで公開されました。
どうやら申請して2、3時間ほどで審査自体は完了し、そこから数時間で実際にダウンロードできるようになっていたみたいです。
Windows Phoneアプリの時は1週間ぐらいかかっていたうえ審査が厳しかったような気がしたのですが、、、

雨雲レーダー(UWP)申請中

雨雲レーダーアプリUWP(ユニバーサル Windows プラットフォーム)アプリとして作成しました。
現在Windowsストアに申請中ですので、何事もなければ数日~1週間ほどでWindowsストア上で公開される予定です。
昔Wiondows Phone 7.x用にRadameという名前で雨雲レーダーアプリを公開していたのですが、それをUWPでリプレイスしました。

UWPアプリ

ソースコード上全く同じものがPC(Windows 10)とスマホ(Windows 10 Mobile)で動きます。
最初はあんまり興味なかったのですが、最近のWindows 10 Mobileデバイスの盛り上がりっぷりからちょっと興味を持って動かしてみると思ってた以上にコーディングが楽しいです。
PCのアプリがスマホで動くと言うよりはスマホのアプリがPCで動くという感じで、かなり制限がいろいろとあります。
また画面サイズが違いすぎていろいろと差分を作る必要があるのですが、PCで普通に動いているのでデバッグがかなり楽になっています。

あけおめ

あけましておめでとうございます。
サーバー移転を行ったため以前のデータがないので去年は何を目標としていたのかは思い出せないのですが、デレマスのアプリやスプラトゥーンのアプリを作ったりとその時にハマっていたものをせっせと作っていたように思います。
後半はちょっとスプラトゥーンにはまりすぎてプログラムを作る時間が減ってしまいましたが、S+到達の目標達成ができたのでまたプログラム関連をやっていく予定です。

さて、来年の目標ですがWindows 10 Mobile関連が一部ではやっているようなのでUWPで作ったアプリを何か作りたいと思っています。
あと、Splastageが動いているGo言語のサーバープログラムは思った以上に快適に動いているので、また何かGo言語で作りたいなぁと思っています。

天気図ロイド2 v2.0.0 公開

天気図ロイド2 v2.0.0 を公開しました
旧バージョンの天気図ロイド v1.0.x とは別アプリとして作成されており自動更新はされませんので、新しくインストールを行ってください。
なおAndroid OS 4.1以降でアプリを作成していますので Android OS 2.x ではインストールできませんのでご了承ください。

旧バージョンとは下記の変更を行っています。

・マテリアルデザイン対応
・カラー化対応
・画像拡大処理非対応